有ったかもしれない未来。


テスト期間中の逃避イラスト(笑)です。
しっかり描いている時間がないので、ミリペンで一発描き。
(でも、こっちの方が上手くいく・・・何故だ。)

もし、限が黒芒桜戦で死んでいなかったら・・・という妄想をイラストにしてみました。

良守→高校に無事進学。ちょっとだけ背が伸びたが、限に負けているのが悔しい・・・らしい。黙っていると整った顔立ちと、高等部で専らの噂。
限→結局烏森の専属になった。黒芒桜戦後にいきなり成長期が来て、今では頭一つ分背が高い(同級生と比べて。)。良守たちとはよく喋る仲に。相変わらずの人気(笑)。
時音→近くの大学に進学。限と良守を気にしつつ、楽しいキャンパスライフを送っている。

高等部の人気を良守と限が二分してたら良いなとか、限と良守が実は付きあってたらゲンミツに萌えるなぁとか、限は専属が決まってからは墨村家に居候すれば良いよとか、都合の良い妄想は尽きることはありません。

・・・ここにいたる過程を漫画にしたいな・・・(ボソ。)。
ところで上の会話。
良「あ、時音だ!おはようっ!!」
時「おはよう・・・。(声が大きいわよ。)限くんもおはよう。」
限「・・・はよ。」
朝の通学路からお送りしました(笑)。


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